宣伝会議賞のすすめ

国内最大の公募広告賞「宣伝会議賞」を通じて、キャッチコピーの魅力を少しでも多くの人に伝えたいと願う素人のブログ。 目標はグランプリと100万円!!そして『日本一コピーのうまい葬儀屋』を目指します。

2015年10月

先週末、コピーの学校で知り合った方(以下 Tさん)とふたりで、初のブレスト?を開催しました。

ブレストなんていうとなんか偉そうですが、要はお互いのコピーを見てあーだこーだいう飲み会で、本来のブレインストーミングとはほど遠いゆるーいやつ。ただ単にブレストっていってみたかっただけなのよね。大昔水泳部だったので、最近まで平泳ぎのことだばかり思ってました・・・。
(ブレストストローク、略してブレストね)

今までコピーはひとりで悶々としながら考えてきた。締め切り後の反省会でコピーを見せ合うのは何度かあったけど、応募期間中にするのは初めて。どうしていいかわからないので、しずおかコピーは応募予定の本命12本(6課題×2本)とそれぞれで迷ってる次点のコピーを数本、宣伝会議賞は現時点でできてる全コピーをプリントしていくことにした。先入観なしで見てもらってあとで答え合わせができるように、本命コピーの印付きリストは別に用意。

場所は熱海。静岡会メンバーはほとんどが県中部。なので車で40分とはいえ圧倒的近所感。直接会ってコピーのことを語れる仲間が近くにできたのはめちゃくちゃうれしい。ちょうどコピーが全然思い通りに書けなくて瀕死の状態だったから、何か浮上のきっかけが掴めるかもしれない。ちょっと緊張しつつも久々にテンション高め。

予定通りTさんが予約してくれた居酒屋に到着。完全個室でここなら周りを気にせず思いっきりコピートークができそう。会うのは3回目で実はお互いのことをよく知らないままなんだけど、乾杯して挨拶もそこそこに早速コピーをお披露目。(鼻で笑われたらどうしよう・・・と内心ビビりまくり)

まずはしずおかコピーから。各課題2本しか出せないので、A案は王道コピー、B案は冒険コピーを候補に選んでる。A案は比較的わかりやすいけど、問題はB案。できるだけコピーっぽくないもの、見る人の想像力にゆだねる部分が多めのものなので、ちゃんと意図が伝わるのかどうかが心配。嫁に見せたらほとんどが「よくわかんない」って言われた。コピー講座にも通った経験があって、同じ課題に挑戦しているTさんの目にはそれがどう映るのか・・・。


課題1:宅配牛乳

やっぱりお互いに「宅配ならでは感」を出すのに苦労してた。でもB案をTさんが絶賛?自分としても気に入ってけど、嫁にダメ出しされて差し替えようか悩んでいたコピー。これで迷いはなくなった。A案も割と好評。


課題2:お葬式

案の定お互い大苦戦。どうしてもどこかで見たような無難なキレイごとコピーになっちゃってる。とはいってもテーマがテーマだけにどこまではじけていいのかわからず。同じ切り口だけど、次点のコピーの方がいい表現とのことで、」A案を変更したものの、このままでは正直期待薄・・・。ただこれ以上どうすればいいのか2人して悩んだけどわからなかった。



課題3:転職

B案が冒険できずに小さくまとまってしまった。それなのにB案が評価されて予想外。変更するならBだとって思ってたんだけど・・・。で、TさんのB案がうまい。自分にはなかった発想で単純に目を引く。もうちょっと振り切ったコピーを考えないと、学生さんの勢いに押し切られそう。A案は好きなんだけど無難すぎたかも?



課題4:土木

同じテーマなのに自分は日常系、Tさんは非日常系で正反対の方向性。A案がわりと高評価でひと安心。嫁もベタだけどわかりやすいって言ってた。ちょっとレトリック臭が強いのが気になるけど、イメージ重視で。実はB案わりと自信あったんだけどあまり触れられず・・・。



課題5:地元のお店

Tさんのコピーを見た瞬間「あるある、わかるわ~」って感じ。それに比べると自分のはお上手だけで「確かにそうだけど・・・」どまり。共感力で完全に負けてる。次点コピーの切り口は悪くないとこ意見をもらったので、それを元に再考することにした。でも未だにこれだってものはできてない。



課題6:ラジオキャンペーン

Tさんは課題である「静岡県で」って部分にちゃんとスポットを当てて作ってた。その表現が難しく単なる「ラジオのコピー」に逃げた自分はここでも完敗。それでもA案はキャンペーンってことを考えると勢いがあって悪くないとの評価。ひそかにお気に入りだったB案は初見では意図が通じず、説明したらようやくわかってくれた。う~ん・・・やっぱりそうだよね。でもここは変更なしで勝負したい。


続いて宣伝会議賞。お互い課題を絞ってるので、まずは共通のものから見せ合うことに。でも書いてる本数が多い分、ほとんど一方的に自分のコピーを見てもらう形になってしまった。とりあえずいいと思うコピーに印をつけてもらい、そのあと本命コピーがどれかを発表。

現時点でのベストコピー10本は何となく決めてあるので、それが選ばれるかどうか気が気じゃない。Tさんは何度も見直して時間をかけて真剣に選んでくれた。キヤノン・食べログ・サントリー・キッコーマン・JTBなどメジャーなところからスタート。そのあと本命コピーのある課題には全部目を通してもらった。もちろんその間にTさんのコピーも見せてもらう。自分とはまったく違う切り口があったり、逆にまったく同じものもあったり、見てるだけで面白い。思わずパクらせてって言いたくなるのもあった。

Tさんは思ってる以上に多くのコピーに丸をつけてくれた。(リップサービス的?な感じもあるかもだけど)それでも、書けない書けないと超ネガティブモードに突入していた自分にはとっても有り難くて、そんなに悩まなくてもなんとかなるかも?って思わせてくれた。特に本命コピー10本の中でも上位のコピーがいくつか選ばれたのはデカい。受賞できるレベルかどうかはともかく、こちらの意図が誰かにちゃんと伝わったことがうれしい!!残り時間も少ないし、相変わらずいつも以上に書けてる感じはしないけど、それでも最後まで前を向いてやろうって気力は出てきた。

他にも「あのコピーが好き」とか「そのコピー本はいまいち」とか「贈賞式はどんな感じ」とか、閉店までの5時間、お酒は一滴も飲んでないのにハイテンションでひたすらコピーの話題のみ(Tさんも、俺と同じでコピー以外の趣味がないらしい・・・それもどうかと思うけど)。客観的な意見を聞けたり、思いもよらない切り口を見せられたりとすごく勉強になったのはもちろんだけど、それ以上にとにかくめちゃくちゃ楽しかった!!時間さえ許せば全然朝までイケちゃうし、毎日やってもいいくらい。宣伝会議賞主催の女子会なんかこれっぽっちもうらやましくなんかない!!(ゴメンナサイ、さすがにそれはウソです・・・女子力大事)

あまりにベタすぎてこの歳で口にするのは恥ずかしいけど、仲間やライバルがいるってやっぱりいいよね。負けられないし、負けたくない。友情があって、努力して、それが勝利に繋がったら最高!!
(少年ジャンプってやっぱすげぇ)次は授賞式で会おうって約束したので、そのためにもできる限りのことをやってやる。




俺の方が残らない気がするんですけど・・・







【第53回 宣伝会議賞】 日本最強の一行は誰だ。

折り返し地点といってもだいぶ過ぎてしまったので、三つ折りにした時の2つめの折り目って感じ。(わかりにくい・・・)待望?のオリエンが出たり、谷山さんの黄色い本の続編『広告コピーってこう書くんだ!相談室(袋とじつき)も発売されて、書くネタはいくらでもあったんだけど・・・。

季節の変わり目で寒くなってくるとどうしても本業の方が忙しく、加えてこの時期は例によってすっかり暗黒面に落ちて超ローテンションのネガティブモード。「ブログを書くヒマがあるならコピーを書けよ」って声がするのにコピーも全然書けずに凹みまくる負のスパイラルに突入。ついでに娘の風邪までうつって、ただでさえ遅い頭の回転が停止寸前。

何か浮上のきっかけが欲しくて読んだ谷山さんの本。

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相談室のタイトル通り、聞きたかったことがほとんど網羅されているうえに、それぞれにとてつもなく論理的でわかりやすく回答してくれている。前作以上に踏み込んだ濃い内容なのに、読みやすさはそのまま。最後の袋とじはそれだけでもう一冊作れるレベル。またひとつバイブルが増えた。唯一の欠点は袋とじがあけにくいってことくらい。(ハサミで開けたら失敗した・・・)


ただ本来なら救世主的な役割を果たすはずが『散らかすにも基礎体力がいる』っていう当然といえば当然の指摘に改めて力のなさを再認識。さらに「谷山さんですらこんなに思考をめぐらせ時間をかけてコピーを作るのに、素人がパッと思いつくようなものが通用するわけがない」とこれまた至極当然のことを思い知らされる。結局プラスに働くどころか完全にマイナス方向への影響を受けまくり。どんなコピーを作っても通用する気がしない・・・。



コピーが書けないからブログでも書いて現実逃避⇐今ここ


A4のコピー用紙に書きなぐったコピーはすっかり放置。あまりの書けなさとレベルの低さに見直すのも怖い。50本超えてる課題はキヤノンと食べログくらであとは前半戦からほとんど増えてない。課題を絞って例年の半分の400本応募、その分質を高くなんて思ってたけど、現状では質・量ともに過去最低レベル更新の可能性大。それでも数本は自信作らしきものがあるけど、不発に終わる予感しかしない・・・。

しずおかコピーも完全に頭打ちで数が出せず、応募候補も自信をもって「これだっ!!」って言えるのは1つだけ・・・。あとはどれも決め手に欠けてる気がして、ファイナリストどころか1次通過すら怪しい気がする。

企画意図の公表とか男子会とか女子会とか「なんだか盛り上がってていいなぁ~」とすっかり他人事。何とかしないとヤバいのはわかってるんだけど、ひとりだと凹む一方。なので週末にコピーの学校で会った人と2人ではじめてブレスト?みたいなのをやってみることにした。はじめてなので要領がよくわからないけど、とにかく誰かにコピーを見てもらえるのはうれしい。その日までに今まで作ったコピーを整理してまとめるって作業目標ができたので、ただ書けない書けないって悩んでるよりは少しだけマシになった気がする。客観的な意見を言ってもらえるも、不安もあるけどちょっぴり楽しみ。


(ボロボロにけなされて再起不能になるかもしれないけど・・・)


1か月半ぶりにコピーの学校4回目の講義がありました。

しずおかコピー大賞&宣伝会議賞の真っ最中&苦戦中なので、なにか少しでもヒントをゲットしなければ!!といつもよりテンション高めで、はりきって早めに車で出動。いつも停めてる最大料金1,000円のコインパーキングが1,300円に値上げされてて、地味にショック。


はりきりすぎて2時間以上も前についてしまったので、どこかでコピーを考えることに。静岡県民のくせに土地勘がないのでファミレスや喫茶店がわからず、静岡会のあとにいつも朝まで過ごすマンガ喫茶をチョイス。まあこの時点でオチは見えてるんだけど・・・案の定コピーは1本もできなかったけど、キングダムが面白かったからよしとしよう(いやダメだろ)。

席についたらいきなり横の男性から「覚えてますか?」って声をかけられてびっくり。確かにどこかで会ったことあるような・・・。「富士山コピーのときに」って言葉で思い出した。熱海の出身って言ってた人だ!!
 (顔と名前覚えるの苦手ですいません・・・会社でもよく怒られます)コピーの学校のことを知って新幹線できたとのこと。ようやく近所にコピー仲間ができてうれしい。もちろん静岡すすめ会にもスカウトしました。

今回は初の女性講師。コピーはもちろん、広告や情報誌の取材記事や編集などを手掛けている方。つい先日発表された新聞広告賞2015で受賞もしてる凄い人。地方紙掲載の広告が受賞するのは珍しいことらしい

講義の内容はざっくりとしか書けないけど、コピーを作る際の ①うかぶ ②みがく ③えらぶ の工程で、何を意識してどんなことに気を付ければいいかなどをわかりやすく解説してくれた。頭ではわかっているつもりでもなかなか実践できない部分。特に選ぶのはプロでもやっぱり難しいとのこと。とにかく場数を踏んで身につけるしかない。そのあとはある取材記事をもとにキャッチコピーをつくる実戦練習。時間が短いこともあって手も足も出なかったのに「おぉ」と思わせる切り口を見つけた人もいて、自分の力のなさにちょっぴり凹む・・・。

講義の最後に急に起立するように言われ、ピンクリボンで受賞したことをみんなに報告してくれました。急にコメントを求められてたいして面白いことが言えずまたしても凹む。でもいろんな人からいいコピーですねといってもらえたのはやっぱりうれしいなぁ。

で、待望の2次会。いつもの顔ぶれ以外に初参加の人もいたので新鮮。話題の中心はもちろんしずおかコピー大賞のこと。開催中のコンペに対する具体的なアドバイスをもらうわけにはいかないので、過去のファイナリストの作品ではどれが良かったか?とか、審査員の中でも意見が分かれた話とか、このコピーはありなのか?などなど気になることはジャンジャン質問少しでもヒントになりそうなことを探す。

過去の傾向からみても、レトリック頼みのコピーよりは思わずこぼれた言葉とか、自分自身の体験からくる素直で強いコピーが有利。レトリックはカブる可能性も高いしよっぽどうまくやらないと厳しい。でも100%正解は存在しないし、結局はフタを開けてみないとわからないって結論に。そりゃそうだ・・・。

2次会後、時間のある4人で3次会へ。ひとりじゃ絶対入れないようなオシャレなBar。でもウーロン茶なのが悲しい。ここでも引き続きしずおかコピーがメイン。とにかく基本は短く強く。本命候補のほとんどが長いうえにレトリック系なので、いったん白紙に戻そうか悩む悩む悩む。2本出せるのでA案は王道コピー、B案は冒険コピーにするつもりではいたけど、B案はもっと思いっきり振り切ったものにした方がいいかもしれない。置きにいったような小器用なコピーしか書けないのがつらい・・・。いっそのこと今までのコピーに関する記憶を全部消したいくらい。

お開きは12時半。自分としては全然朝までいけるんだけどね。時間がいくらあっても足りない。誰かとコピーの話ができるってやっぱりいいなぁ。

次の講義、どうしても受けたかった方が講師なのに仕事でどうしても来れない。となると次にみんなの会うのは授賞式ってことになる。何としてもファイナリストに残らないと・・・。


・・・いかんいかん、目標が受賞からファイナリストになってる







【第11回 ピンクリボンデザイン大賞】の結果が発表されました。で、なんと




優秀賞受賞しちゃいました!!






応募総数15,521作品。うちコピー部門14,660本、ポスター部門861作品。審査員は中村禎さんをはじめとする錚々たるメンバー。しかも乳がん検診というデリケートで難しい課題。自分でもちょっと信じられません。受賞連絡自体は少し前にもらっていたけど、正式に発表されるまでウソなんじゃないかと思ってました。

発表まで誰にも言っちゃダメって言われてたし、ドッキリじゃないみたいなのでこれでやっと心おきなく自慢できる、ドヤァァァァァァァ・・・といきたいところですが、正直ちょっともやもやして素直に喜べない部分があります。(優秀賞にも賞金よこせ!!とかじゃなくて)



心配して得した。




このコピーどう思いますか?「俺の方がいいじゃん」って人、たくさんいるんじゃないかな。だって自分ですら、よりによってこれかよ!!って思ったくらいだから。実際受賞連絡の電話の時も、コピーを聞いた瞬間「ホントにこれですか?」って思わず聞き返しちゃったし・・・。

選ばれた理由は(あくまで推測でしかないけど) ①短くて伝わるスピードが速い  ②深刻になりがちな乳がん検診を、もっと身近に感じさせるいい意味での軽さ なんじゃないかと思います。宣伝会議賞であった「がん告知を、がん連絡くらいに。」みたいな感じかな。とまあ、結果を見たあとなら後付けでどうとでも言えるし、優秀賞っていわれればなんとなくいいコピーのような気もしてくる。問題は応募当時、このコピーが自分の中でまったくのノーマークだったこと。

応募したのは全部で80本くらい。控えもとらずに思いついた端から出していった。それでも「これはイケるかも?」というコピーに関しては、それなりにブラッシュアップに時間をかけた。対する受賞作は、既存のフレーズを思いつきでちょっと変えただけで5分もかかってない。それどころか連絡があるまで送ったことすら忘れてた。なのにこの結果・・・。

玉ねぎを何時間も炒めて飴色にして、スパイスも厳選し調合して、何日も煮込んで何度も味見をしてようやく出来上がった自信満々のカレーより、レトルトカレーの方がおいしいって言われた気分(決してレトルトをディスるつもりはありません。むしろ大好き!!・・・あくまで例えとしてね)。14,000本もの中から審査員の方々の目に止まったのだから、それはとてつもなく光栄で泣きそうなほどうれしいことなんだけど、と同時にコピーを選ぶ力がまったくないってことが証明されてしまったわけで・・・。それがイマイチ不完全燃焼でもろ手をあげて素直に喜べない理由。他の応募者さんには贅沢言うなっ!!って怒られそうだけど。


グランプリは


乳がんを、運命にしない。
 (三上佳祐さん)


短くてど真ん中どトレートの王道コピー。シンプルで強い。多くの人の目に触れてその趣旨を理解してもらうためのキャンペーンコピーは、やっぱり素直で短くてわかりやすいってのが重要なのね。(今さらかよ!!)基本、宣伝会議賞でしかコピーを書かないので「いかに他と違って目立てるか」ってことがいいコピーの基準になっちゃってる。だから短いとかぶりそうって不安になって、つい余計なものを足して長くなる。

こうなってくると宣伝会議賞はもちろん、2本ずつしか応募できないしずおかコピーでの自己評価なんて、まったくあてにならないことになる。ブラッシュアップをしてるつもりが、ただのひとりよがりになってるのかもしれない。そんなことを考え始めると、今できてる数少ない自信作(と思っているコピー)も全部ダメな気がしてきた。本当なら調子に乗るはずなのに、逆に不安になってきた。

それでも参加賞どまりのピンクリボンで受賞できるコピーを書けたってことはまぎれもない事実。選ぶ力はまだまだだけど、書く力はついてきた・・・はず。折り返し地点のこの時期に結果が出せたことも大きい。自信作で受賞できるのは理想だけど、勝てば官軍、結果がすべてってのが現実。予告ホームランなんてそうそう打てるもんじゃないよね。(と力ずくで納得させてみる・・・)

川島なお美や北斗晶のニュースで、ガンの怖さ、検診の大切さが話題になってる。でも結局は所詮他人事で終わってしまうことがほとんど。でもいつかは自分が大切な人の番になるかもしれない。コンペのおかげで少しだけど知識も増えたし、周りの人に受賞の自慢をしつつ乳がん検診を受けるようにすすめてみようと思う。




よっしぁぁぁぁぁぁぁ!!ドヤァァァ





(・・・でもやっぱり10万円欲しかった)


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