宣伝会議賞のすすめ

国内最大の公募広告賞「宣伝会議賞」を通じて、キャッチコピーの魅力を少しでも多くの人に伝えたいと願う素人のブログ。 目標はグランプリと100万円!!そして『日本一コピーのうまい葬儀屋』を目指します。

2016年10月


宣伝会議賞と並行してしずおかコピー大賞にも挑戦中。

【課題1】 お葬式にみんなが参列したくなるコピー
【課題2】 スポーツ新聞を読みたくなるコピー
【課題3】 思わずアルバイトをしたくなるコピー
【課題4】 「日本の国土・インフラを守る」土木業の皆さんを応援するコピー
【課題5】 今すぐに防災の準備をしたくなるコピー
【課題6】 「広告なんて」という人を振り向かせるコピー
【課題7】 静岡県を(富士山とお茶以外で)世界に売り出すコピー


昨日、ひと足早くしずおかコピー大賞の応募を終えました。

「やっと終わった~」ってのが正直な感想。今年は何としてもファイナリスト進出、そして受賞しなければと宣伝会議賞より気合入れていたものの、思った以上に大苦戦。この2ヶ月課題がずっと頭から離れなかったので、ようやく解放された気分。

締め切り直前の29日土曜日、仕事の都合でギリギリなったけど静岡会のメンバーの1人と熱海でブレストをしました。この段階だとブレストというよりは、ほぼ固まった応募作を見せ合う感じ。よほどのことがない限り「これで行こう!!」と決めていたのですが・・・。


【課題1】 お葬式にみんなが参列したくなるコピー

テーマがテーマだけにあまりはっちゃけられず全体的に既視感のあるコピーばかり本職のメリットを特に活かせず。1本はレトリック系のオーソドックスなコピー。かぶりそうな気もするけど、ここは抑えておくべきかと。2本目は共感系コピー。確かにそうかもしれないけど、ややインパクトに欠けるかな。

自己満足度 60点


【課題2】 スポーツ新聞を読みたくなるコピー

やりやすそうなわりに意外と苦戦した課題
。スポーツ新聞ならではの切り口はいっぱいあるはずなのに、うまくコピーに落とし込めず・・・。2本ともあるある共感系。1本はありがちすぎて微妙かも?2本目はピンクリボン飲み会(仮)でのアドバイスを元に作ったコピー。完全にネタ枠だから受賞は難しそうだけど、ファイナリストは狙えるかも?

自己満足度 80点


【課題3】 思わずアルバイトをしたくなるコピー

バイトあるあるはたくさんあったけど、それがちゃんと課題解決につながるかが問題。飛びぬけたものがなくて2本に絞るのに最後まで迷った。1本は新しい自分発見が切り口なんだけど、ちょっと伝わりにくいかも?2本目はバイトあるある系。もう1本と迷ったけど、ブレストでのリアクションを信じて決定。

自己満足度 75点


【課題4】 「日本の国土・インフラを守る」土木業の皆さんを応援するコピー

打倒ユンボ!!が目標。家族旅行で名古屋に向かう高速を運転中に工事現場を見て思いついたコピー。発見・気づきがあり「これならイケる」と確信、1本は迷わず決定。コピーの学校の2次会でも「土木で必ず獲る」と宣言してきたほどの自信作。唯一不安なのは、トーンがちょっぴりマイナス方向なこと。2本目はレトリック系の王道コピー。ちょっと置きにいきすぎたかも。

自己満足度 100点


【課題5】 今すぐに防災の準備をしたくなるコピー

宣伝会議賞と丸カブリなので本数だけは書いた。が、いまひとつパッとせず。どれもありがちなものばかり。それでもかなり好きなコピーが1本できた。問題はそれをどっちに出すか・・・。悩みに悩んだ結果、今回はしずおかコピーを優先。いかにも自分らしい言い回しのコピーだけど、スピード感に欠ける。もう1本も問いかけ型なので力強さが足りない気がする。

自己満足度 85点


【課題6】 「広告なんて」という人を振り向かせるコピー

1番時間をかけた課題。の割には同じようなところをいったりきたり。それでも最終的には「土木と並ぶくらい自信作ができた」と思っていた。ところそのコピーが表現こそ違えどブレストした仲間のコピーとそっくりでショック!!ここでかぶるようだと厳しいとは思いつつ、新しいコピーをつくる余裕も他に有力作もなくそのまま応募。もう1本は定番すぎて目新しさに欠ける気がする。

自己満足度 70点


【課題7】 静岡県を(富士山とお茶以外で)世界に売り出すコピー

課題を見た瞬間から無理だよなぁと感じたとおり、やっぱり無理だった・・・。全部で20本くらいしか書けず、そのどれもがコピーじゃなくて静岡雑学っぽい。世界に売り出すって課題だし他より目立つはずとの理由で、苦肉の策としてできたコピーを英語にすることに。翻訳サイトだといまいちだったので、英語の得意な知人のコピーライターにアドバイスをもらった。ただ元のコピーの出来がたいしたことないので、英語にしてもさほど変わらず。これなら日本語のままの方がわかりやすくてよかったかも・・・。もう1本は静岡名物をネタにした作品。外国人が好きそうって理由だけでチョイス。個人的には好きなんだけどなぁ。

自己満足度 50点



当初は全課題ファイナリスト進出を目標にしてたけど、さすがに無謀すぎた。終わってみれば期待できそうなのは土木くらい。ただ自己採点はまったく当てにならないのでこの際何でもいい。とにかく今年こそ何としてもファイナリストに残って昨年の雪辱を果たさないと・・・。とりあえずやれることは全部やったので、あとは結果を待つことしかできない。できることなら静岡会のメンバーのひとりでも多くにいい結果が出てほしい。ただし1番いい結果は俺じゃないとダメだけどね。今年も授賞式の裏で、予想大賞&反省会を開催する予定。幹事は誰かにお願いします。

さて、残るは宣伝会議賞ですが・・・




宣伝会議賞と並行してしずおかコピー大賞にも挑戦中。

【課題1】 お葬式にみんなが参列したくなるコピー
【課題2】 スポーツ新聞を読みたくなるコピー
【課題3】 思わずアルバイトをしたくなるコピー
【課題4】 「日本の国土・インフラを守る」土木業の皆さんを応援するコピー
【課題5】 今すぐに防災の準備をしたくなるコピー
【課題6】 「広告なんて」という人を振り向かせるコピー
【課題7】 静岡県を(富士山とお茶以外で)世界に売り出すコピー


仕事が忙しくなってきたのと残り日数が少なくなっていよいよ追い込まれてきたので、定期的な更新ができなくなってきました。

宣伝会議賞でいえば11月号のオリエンにあたる『協賛社から Message for you!』がしずおかコピー大賞のFBにでそろいました。グランプリや準グランプリなどは審査員のオカキンさんが、そして協賛賞は協賛社の方々が選ぶので協賛賞を狙うならこのメッセージはかなり重要・・・のはずなんだけど実際どうなんだろ?

宣伝会議賞もそうだけど、本当に大事なら募集開始と同時に発表すべき。その方が最初からそれを踏まえて考えることができるわけだし、当然いいコピーも増える。途中で発表されると中には方向転換しなくちゃいけない課題も出てくるし・・・。

他のはそうでもないんだけど気になるのは【課題4】の土木。メッセ―ジだけ読むと災害時の復興や復旧の方向のコピーが求められてる?ように感じる。でも、俺が全課題の中で大本命にしてたやつ、思いっきり日常生活系なんですけど・・・。なんだか一気に不安になってきた。しつこいようだけど、なんせ2本しか出せないから色々試せないし。まあ、あくまでも参考程度ってことでいいよねと自分に言い聞かせてみる。

そもそも協賛する方だって、漠然と「こんなんだったらいいなぁ」ってイメージしてるだけで、あんまり深くは考えてなさそう。仮にある程度ビジョンがあったとしても、それすら超えちゃうくらいの強くて凄いコピーを出せば、オリエンや企業の思惑なんて関係ない。ただ最大の問題は、そんなコピー俺には書けないってことだ!!

そろそろ応募コピーを決めて宣伝会議賞に集中したいのに、ド本命コピーが微妙になったうえに他の課題も未だにめどがたたず。特に【課題6】の広告は本数を書いてるわりには、現時点で1本も手ごたえのあるコピーがない。かなり深刻な状況。

全課題ファイナリストを目指してたのに、このままでは前回同様、裏での反省会の幹事になってしまいそう・・・。



宣伝会議賞 6週目。

ようやく秋らしく朝晩涼しくなってきました。というかむしろ寒いくらい。で、それに比例して今までわりとヒマだった仕事も徐々に増えてまいりました。おかげでコピーに割ける時間がどんどん少なくなってきた。こんなことならもっと書いとけば・・・なんてのは言い訳でしかないのでガマンガマン。

今年から締め切りが延びたのでおととい辺りが厳密な折り返し地点。まだノートに書きなぐっただけで正確に数えていないけど、おそらくまともなコピーはまだ200本あるかどうか。まったく手を付けてない課題もあるし、この辺で一旦現状をちゃんと整理して今後の方向性を決めないと・・・。


今週のメインはセメダイン。



課題12:
セメダインを、高技術な産業資材を提供するBtoB企業として認知させる広告アイデア


セメダインといえばなんと言っても課題発表でのこの1行。


応募する人も審査する人も、ちゃんとこのオリエンシートを読んでください。

ごめんなさい、今まで応募したコピーの半分は、親子の工作ネタでした・・・。


応募者だけならともかく、審査のあり方にまで一石を投じるこの発言。けっして安くはないであろう協賛金を払っている以上、希望と全く違う方向性のコピーばかりしかでてこなければ文句をいうのは当然。でもそれには相当な勇気が必要だったはず。ここはその男気(女性かもしれないけど)に応えるためにも、何としてもいいコピーを書きたい。多くの応募者がきっとそう思ったでしょう。もちろん自分もそのひとり。

とはいうものの、B to B 限定となると正直かなり難しい。なんせSKAT掲載コピーのほとんどが参考にならないわけだから、まるではじめて出題されたみたいに傾向分析ができず方向性がつかめない。


過去作品でB to Bでも通用しそうなコピーとして印象に残ってるのは、


何かと何かがくっついて、世界初が生まれていく。
 (第48回協賛企業賞 大森康弘)



くらいしかない。前回シルバーの 模型にも、本物にも。 
(安部 眞史) もいけそうだけどB to Bからはやや遠い感じがする。どっちにしてもこのレベルのコピーを出さなきゃ受賞はできない。そう考えるとますますハードルが高くなる。

HPを見たり月面探査機用の接着剤開発の記事を読んだりしてはみたものの、成果はいまひとつ。B to Bってことにあまりにもこだわりすぎると、専門的?になりすぎて伝わりそうにない。ここは超シンプルに自分がセメダインの営業だとして、現場で働く職人さんに売り込みにいくことをイメージしてみた。

セメダインにしかできないことは何か?それをどう伝えれば「よし、じゃあ試しに使ってみるよ」と言ってもらえるか?そんなごく当たり前のことを考えてたら、1本だけこれは!!ってコピーができた。そのものずばり、ど真ん中のど直球。かぶる可能性はかなり高いかもしれない。それでも求められてるのはこれだって思える、これでダメならしかたないって思えるコピー。もちろん勝負コピーベスト10にランクイン決定。

ただこれ以外はほとんど不発。本数もぜんぜん作れないまま。セメダインはこのコピー1本にすべてを懸けて心中するしかないかもしれない。






先週、コピーの学校の今年度最後の授業がありました。

なんとか連休がとれたので、今回は次の日のことを心配せずに飲めそう。電車で行くことも考えたけど、どうせ朝方までいるに決まってるのでやっぱり車で。家にいてもゴロゴロしてるだけなので、早目に出て図書館でコピーを考えることに

途中で休憩したりお昼食べたりして、県立図書館に着いたのは1時ごろ。6時に出ればコピーの学校には間に合うので、みっちり5時間コピー書くぞ!!と気合をいれる。
IMG_20161007_131654

















とその前に、図書館を一周回って宣伝会議を開いている人がいないかチェック。



俺:「あの、となりいいですか?僕も宣伝会議賞に挑戦してるんです。」

有村架純メガネバージョン似の女性:『えっホントですか?私今回が初挑戦なんです。』

俺:「実は以前に1度シルバーを受賞していて、最近はピンクリボンでグランプリを・・・」

架純メガネ:『あのブログ書かれてる方ですか?すごいすごい!!いつも読んでます。』

俺:「いや、そんな大したことでは・・・。でも、ありがとうございます。」

架純メガネ:『もし良ければコピー教えてもらえませんか?全然うまく書けなくて。』

俺:「まったくの素人なので人に教えられるレベルでは・・・」

架純メガネ:『ダメ?・・・ですか?ここで会えたのもきっと運命だと思うんです。』

俺:「えっと・・・じゃあ僕なんかでよければ・・・」

架純メガネ:『やったー(両手で小さくガッツポーズ)、じゃあ先生って呼びますね。』

先生:(やれやれ・・・)






ねえよ!!!!

てか、きもいよ!!!!





そんな妄想ばかりしてたので、全然コピーが書けませんでしたとさ。ちゃんちゃん。



今回のコピーの学校、テーマは『逆算のコピー』。ただ漠然とコピーを考えるのではなく、ある程度ゴールを設定してそこから遡ってコピーを導き出す方法。講義内容は詳しく書けないけど、たぶん文章で説明してもうまく伝わらないかも。今まで自分の中にはなかった考え方なのでとても参考になった。

そしてオカキン賞のかかった実践テスト。課題は『着物を着たくなるコピー』。さっそく逆算の考え方でコピーをつくる。他の受講生さんはめちゃくちゃ真面目な人ばかりなので、ここは大人の余裕?であえて狙ってはずしてみた。女性票一切無視の下ネタコピーで勝負。案の定女性票はゼロ、それどころか男性票も思ったより伸びずにあっけなく敗退・・・。たぶん王道路線で考えても無理だったな。一番最初の授業で獲っといてよかったぁ。

で、2次会。今年度最後だけあっていつもより人数多め。乾杯のあと、ついでにピンクリボンの受賞もお祝いしてもらった。「ひとこと挨拶を」なんてムチャぶりされたけど、例によって気の利いたことが何も言えず。コピーの学校に通ってたおかげでもあるので、本当に感謝感謝しかない。勢いでしずおかコピーは絶対受賞すると宣言しちゃったし、何としても結果を残さないと・・・。

久々に飲めるとはりきっていたけど、もともと強くないので最初の生ビールですでに結構きてる。コピーの話はもちろん、SPAC(Shizuoka Performing Arts Center)の舞台の話やCMの裏話とか、普段の仕事だけじゃ会えないような年齢層や職業の人がいていろんなことが聞けた。とっても不思議だけど、とっても楽しい。

当然そのままの勢いで3次会へ。ひとりじゃ絶対これないけど連れてきてもらうのは3回目だし、すでに常連と言ってもいいかもしれないオシャレなBar。せっかくいろんなお酒やカクテルがあるのに、2次会で飛ばし過ぎたせいでまたしてもウーロン茶。でもいつもよりテンション高くて、コピーが書けなくて悩んでる女の子に素人の分際で偉そうに熱く語ってしまった・・・。今思うとめちゃくちゃ恥ずかしいな。若い子が一生懸命悩みながら頑張ってる姿は本当に眩しくてうらやましい。自分にはもう絶対に経験できない時間だから。だからこそ後悔のないように精一杯やってほしいなぁ。オジサンすっかり娘を見てる気分になりました。でもオジサンもがんばりますです

月1回の楽しみだったコピーの学校が終わるのはとってもさみしい。寝ないでそのまま仕事に行くのはつらかったけど、それを差し引いてもはるかに勉強になること、楽しいこと、刺激になることの方が多かった。来年度また開催されるなら絶対参加したい。

講師をしていただいた方々やSCCの運営の皆さんのご尽力に報いるためにも、授賞式でまたみんなに会うためにも、そして何より、いつかどこかの図書館で出会うかもしれない架純メガネとお近づきになるためにも、今年こそ絶対結果を出してやる!!



宣伝会議賞 5週目。

あれほど調子に乗るなと自分に言い聞かせていたのに、すっかりピンクリボンバブルに流されて完全に舞い上がっております。ただでさえめったに褒められないのに、色んな方が褒め殺しか?と思うほどコピーを絶賛してくれて、しかも勝手に深く考察してくれちゃったりして。いっぱい出した中の1本にたまたま審査員さんが目を留めてくれただけなので、何だかかえって申し訳ないような・・・。もちろんまだまだ実力じゃなくて運でしかないのはわかってるけど、この状況じゃ調子に乗るなってのは修行僧でもないかぎり無理な相談ってやつで・・・。

まさかのグランプリを受賞したことで、ここ数回の受賞確定!!ってハッタリにも少しは信ぴょう性が出たんじゃないかと。間に受けたピュアな応募者が別の課題に流れてくれることを願うばかり。まあ、こんなブログ見にくるマニアには通用するわけないけどね。


さて今回はやりやすそうなテンピュールに挑戦。


課題16:テンピュールのマットレスで寝ないと、人生損をすると思わせるアイデア



細かくいうと①マットレスブランドとしてのアピール②マットレスそのもののアピールの2つがあるけど、この辺はどっちもいっしょで問題なさそう。

低反発ってワードを一躍メジャーにしたテンピュール。今さらアピールなんて必要?と思ってたけど、言われてみれば枕のイメージしかない。実際に枕は使ったことあるって人は知ってるけど、マットレスまでってのは聞いたことない。値段が値段だし、枕だけでも勇気がいるもんなぁ。

そのちょっと高価なマットレスにどう手を出させるか?課題にもあるように人生損してますよって思わせるくらいのインパクトが必要。誰もが寝不足あるある使用前➡使用後を基本路線にするのは明らかなので、まったくの別視点か抜きんでた表現をしないと残れそうにない。

企業イメージ的には遠回りした変化球コピーではなく、そのものすばりの説得力のあるど真ん中どストレートが求められてそう。とはいっても、そんなんそうそう書けるはずないけど・・・。

本数自体は出しやすいし1次通過は問題なさそうだけど、2次以上で勝負できそうなコピーはかなり甘めに採点しても3本くらい。しかもどれも変化球系。もっとこうズバッとしたコピーは書けないもんかね。

オリエンも出てさあここからが本番!!っていう大事な時期なのに、浮かれポンチのお花畑脳ではろくなコピーができるはずもなく、ここ1週間くらい会心の一撃もでてていない。こうしてブログを書いても内容はうっすいし、やっぱりピンクリボンでほぼほぼ満足しちゃってる自分がいて、ハングリーさが足りない

明日はコピーの学校だけど、またチヤホヤされてさらに調子に乗るのが目に見えてる・・・。どっかでキッチリ気持ちを切り替えないと、しずおかコピーもろとも前回の二の舞になりそう。





↑このページのトップヘ